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はい、ということで始まりました”Executiveがプログラミングに興味を持ったようです” Executiveであってやる夫ではないので、2chネラーの方々は残念でした
あまりにも時間を持て余していたので、春から嫌でも学ぶことになるプログラミングについて 先行学習をしてみようではないか! 日々の学習を日記に綴ることで更に理解を深めようという魂胆でございます プログラミングについては全くの初心者なので、このページを見てくださった方の中に 興味がある方がいらっしゃれば、一緒に進歩していけたら嬉しいなと思っています
第1回 Javaプログラミング-基本編
まず何故初めの更新にJavaプログラミングを選んだかという話です それはずばり、本をぱっとみて一番簡単そうだったからです
嘘です嘘です 昔使っていた携帯電話のアプリがJavaで構成されていて、仕組みについて興味を持ったからです 故に第一回はJavaを書こうと思いました
第一回にやるのは Hello,world です この回では主にJavaプログラミング基本的を書き方を説明したいと思います
Public class ○○○○○ { public static void main(String[] args) { System.out.println("hello,world"); } }
上に書いた○○○○○の部分を クラス名 といい、それ以降の下の文を メソッド といいます ※プログラム上、英字は原則として小文字で書く(大文字と小文字の区別の為)、 行に意味を持っていないという特徴があります Sとsとでは、ポッキーとトッポぐらい違うので注意しましょう わざと小文字で書いてどんなエラーが出るか見てみるのもいいかもしれません
Javaプログラミングは、クラスの集合体で成り立つもので、その中にメソッドを書き 実行する文を書くことによって成立するのです ちなみに{と}のなかであることをわかりやすくする為に数個分の空白を入れて右にずらします このことを インデント といいます
分かりやすく表すと 赤字がクラス名 青字がメソッドの宣言となります そして全体をクラス宣言といいます Public class ○○○○○ { public static void main(String[] args) { System.out.println("hello,world"); } }
今回はJavaの基本的な法則、書き方について勉強しました! 2/18の覚えておきたい用語は メソッド クラス インデント 次回更新では実際に書き出したプログラムをコンパイルして コマンドプロントで実行するところまでいけるといいなと思ってます
それでは次回更新にて
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